一晩放置するだけ、美味しい水だし緑茶の入れ方
水だし緑茶の作り方
・水1リットル(おおよそで大丈夫です)
・緑茶(大さじ2程度)
・お茶パック(スーパーや100円ショップで売っています)
お茶パックを使用しなくても作ることはできますが、注ぐときに茶葉が出てきてしまいます。・緑茶(大さじ2程度)
・お茶パック(スーパーや100円ショップで売っています)
カップの上に茶こしを置いて、茶葉をキャッチしなければいけないのが手間だったので、お茶パックを使うようになりました。
飲んだ後の手入れも、お茶パックごと茶葉を捨てればいいので、楽なうえに時短ができます。

1.お茶パックに入れた緑茶をポットに入れて、水を注ぎます。
2.蓋をして、1晩放置します。
3.朝になったらいい具合に緑茶が出来上がっています。
緑茶の量はお好みで。緑茶が濃く感じる時は氷を入れたり、少し水などで割ったりして濃さを調節して飲んでいます。2.蓋をして、1晩放置します。
3.朝になったらいい具合に緑茶が出来上がっています。
時間がかかってしまう点がデメリットではありますが、夜にセットしておけばいいので簡単です。
ポットによっては、茶葉が出てこないようになっているものもあるし、茶葉も水出し用の緑茶が売っているので、そういったものを使ってみても良いかもしれませんね。